スリーエフでフレンチ
磯子区で生まれたコンビニ「スリーエフ」で、昨年に引き続き、今年もパレ・ド・バルブとのコラボレーションによるサラダの販売が始まりました。

横浜ガストロノミ協議会に参加するレストランのシェフたちが考えたさまざまなメニューが、この期間、コンビニの棚を彩っているのですが、聞くところによると、昨年一番売れたのがパレ・ド・バルブの「ほうれん草とレタスのサラダ」だったそうです。特製のドレッシングが人気の秘密だったとか。

その好評の声に応えて、今回はもう一品、「グルメサラダ」も追加されました。ミナト横浜を象徴する、さまざまな外国の野菜が入って、ドレッシングは新開発のフランボワーズ(キイチゴ)のビネガーです。期間限定ですのでお早めに!

いま、スリーエフのお店に行くと、霧笛楼の今平総料理長(屏小・浜中OB!)やパレ・ド・バルブの宮内オーナー(杉小・浜中OB!)の顔写真入りのポスターが、どど〜んと貼られております。

「横浜シェフ物語 〜横浜ガストロノミ協議会×スリーエフ」の詳細はコチラ(スリーエフ公式サイト内)
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